ウィズダフネ

【ウィズダフネ】各種”認識票”の入手方法について-厳しいけど仕様だもんね-

マルマグ
記事内に商品プロモーションを含む場合があります

こんちゃっす!

筆者は、やっと闘技場まで進めたマルマグ(@131g1)ですぅ~☆

この記事では、『Wizardry Variants Daphne』(読み方:ウィザードリィ ヴァリアンツ ダフネ)こと、

公式Xの通称は、『ウィズダフネ』でございます~

今回は、昇格試験(レベル上限アップ)で必要な”認識票”について解説しますので、サラッとご拝読頂けたら此れ幸いっ!

本作は、2024年10月15日に「Drecom Co., Ltd.」によりリリースされました、

公式ジャンルは「3DダンジョンRPG」です☆

こちらは「スリルを味わいたいなら、とりあえずやっとけ!」と言い切れるところが特徴のスマホ向けゲームアプリですね!

「まだ、未プレイだよー」と言う人には、レビューから読んで頂けたら~

【待ってた】Wizardry Variants Daphneをレビューしてみた! こんばんは!こんにちは!おはようございます! 筆者は、2024年10月は新作リリースラッシュだと思ったマルマグ(@131g1)で...

ですので…

こんな方にオススメ!
  • いにしえのRPGがたまらなく好きな人
  • 認識票について知りたい人
  • そもそも認識票ってなに?って人
Wizardry Variants Daphne
Wizardry Variants Daphne
開発元:Drecom Co., Ltd.
無料
posted withアプリーチ
マルマグ
マルマグ

それでは、実話と共に早速まいりましょ~!

Googleアドセンス

『昇格試験に必要な認識票について』

無課金で認識票を集めるなら”一線を退く”しかない

まずは、「冒険者ギルド」のトップ画面から

画面下部にあるキャラステータスの上、

「冒険者一覧」ボタンを押下しましょ~

そうしますと…

登録した冒険者全員のアイコンなどが画面に表示されますよッ!

今回は、とりあえず例として…

「フィリプ」「一線を退く」ことにしてもらいまする☆

フィリプは現時点では「鉛等級」なので…

「一線を退く」ことで手に入る認識票

「鉛等級の認識票×1」

「無等級の認識票×1」でございます~

マルマグ
マルマグ

これは、フィリプが「一般」と呼ばれるレアリティだからですよッ

後述する、「名もなきシリーズ」の「無名の冒険者」だと…

変換される認識票の種類が変わるのでご注意を…!

それと…

稀な例ですが、「伝説の冒険者」に「一線を退く」場合は

現等級の認識票(例だと”青銅”)

その1つ上の等級の認識票

(例だと”鉄”)だったりします~

マルマグ
マルマグ

つまり、一線を退くとは

キャラに引退してもらうってこと…

例えば”青銅等級昇格試験”なら”鉛等級の認識票”が必要

見出しを見て「?」となった人もいらっしゃるかもですね…!

詳細に説明しますと、

例えばLv.20の現”鉛等級”である「アーシャ」の場合だと

次の昇格試験は「青銅等級」でございます~

簡単に、「試験に挑戦する条件」について、説明させていただきますと

青銅等級は「Lv.30」までレベリングするのが条件の1つです~

そして、上述した「鉛等級の認識票」が最低でも1つは持っていないと、なんですな!

一度に主人公を含む「6名」まで一気に昇格することは可能なんですが…

「認識票も6個」必要なので…!!!

こちらを用意するのが、じつは大変だったりしますね!

このジレンマは、等級が上がれば上がるほど…

雪だるま式に積もっていく問題なので、

個人的な感想としては、この仕様のままですと…

マルマグ
マルマグ

プレイヤーのモチベ維持が大変なんじゃないでしょうかねぇ?

確か…運営からのお達しですと、

レベル上限が「50」から「60」まで引き上げるそうで…

ちなみに、「青銅等級の昇格試験」についての記事も執筆しておりますので…

どうぞ!

【ウィズダフネ】『Lv.30青銅等級昇格試験』のバトル解説-まず風の精霊を倒そう- こんちゃっす! 筆者は、主人公を戦士に転職したマルマグ(@131g1)ですぅ~☆ この記事では、『Wizardry Var...

”名もなき”無名の冒険者を”認識票要員”として育てるのもアリ

現在の執筆時点では、一番レアリティの低い「無名の冒険者」と呼ばれる

いわゆる、モブ的なキャラもいるんですが…

こちらを「認識票を手に入れいる為にレベリング」することで

一応、モブではあるものの…

ちゃんと、パーティに対して間接的に貢献することも可能なんですなぁ!

マルマグ
マルマグ

スキル継承のパッシブ要員だけじゃない!

課金できるなら認識票課金しちゃったほうがラク

現在の執筆時点では、主人公が「青銅等級」なので

「宝石商」で売られている、「期間限定」->「毎週」のタブにある

上のスクショのような「認識票」課金に…

お気づきの人も多いとは思いますッ!

一応、説明させていただきますと~

例えば「青銅等級昇格一式」と呼ばれるパック課金は、

「鉛等級の認識票×2」と…

右上のスクショのように、ななんと!!

「青銅等級の証×1」も手に入っちゃうんですな…!

つまり、どういうことか?と言いますと

本来は昇格試験のボスを倒して手に入る「証」なんですが~

昇格試験を受けなくても等級アップができるんですね!!

課金額「1000円」と…

中々どうして、かゆい課金ではないでしょ~か??

マルマグ
マルマグ

筆者は、ぶちのめして昇格したいので

こちらの課金はしたことありません

まとめ「認識票で実質ロストという斬新なシステム」

結論としてはガチャを引いて”無駄なキャラが本当に居ない”ゲームというのが画期的ですね!

ウィズダフネ冒険ライフを”のんびり執筆していく筆者”を見守っていただけますと幸いです!

以上のことをまとめますと、

この記事のまとめ
  • レアリティによって入手できる認識票の種類が違う
  • 現等級から1つ上の昇格試験を受けるために必要なのは「上限までレベリング」「現等級の認識票」「昇格試験をクリアする」
  • 名もなきはパッシブスキルの継承要員だけじゃなく認識票要員にも?!
  • 課金で毎週1パックのスーパー便利課金もある

ではでは、筆者のマルマグでした^^

筆者
マルマグ
マルマグ
タダノ物書き
クラウドソーシングからニューゲーム。ココナラにて、プラチナランクの取得歴あり。 武者修行を続け、クライアント様の新規スタートアップから携わり構成からブラッシュアップし続けていった結果としてASP案件の獲得を果たす。 現在でも収益化をし続けられるメディアまでの執筆・入稿の経験を糧に、現在ではフリーライターにクラスチェンジして日々是執筆。
Googleアドセンス
記事URLをコピーしました